The Jam/In The City
これぞ、UKって感じですよね。ポール・ウェラーもカッコイイし、
リッケンバッカーの音もソリッドでイイし、最高です。
曲も短いし。(笑。)
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これぞ、UKって感じですよね。ポール・ウェラーもカッコイイし、
リッケンバッカーの音もソリッドでイイし、最高です。
曲も短いし。(笑。)
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このEP盤は、ホントすり切れるまで聴いたような記憶があります。
当時スゴいヒットした曲なんですよ。でも何でこの曲を知ったかも
今となっては覚えてないんですが、とにかく聴きました。
やっぱり「ポップ。」なんでよね。
それを感覚的に感じて聴いてたと思います。
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チープトリックはポップだ。スキな部類のアメリカのバンド。
間奏とかブリッジの感じが、ダイスキです。
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もし、人生の中のベストアルバムを何枚か
あげろと言われれば、間違いなく「Japan」の
「Tin Drum(錻力の太鼓)」を上げます。
このトラックは、「Tin Drum(錻力の太鼓)」発売以前の
「Japan」では、一番スキな曲です。シーケンスがイイんだよね〜
この曲はシングルで発売されたので、ベスト盤を購入して
もらえると収録されていると思います。
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今、聴いても普通に聴けるのはオレだけ?(笑。)
この頃の歌謡曲は、今聴くと不思議な質感で伝わってくる。
この郷愁感は、ドコからやってくるんだろう?
タブン、この頃の歌謡曲にあったこの切ない感じが
僕の中にひっそりとあるような気がする。
久保田早紀さんは、かなりスキな感じでしたよ。
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その後に明確なフォロワーを生まないと言う点が、
このグループのスゴいトコだと思う。
シンプルな割には、「ねじり方。」が一種独特なのである。
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1984年テレビ朝日の深夜番組『グッドモーニング』の中で出演していた
女性3人組アイドルが、「オナッターズ」だ。
この時代ってこういうのがアリだったんですよね。
「南麻衣子。」さんが、昭和エロティシズムを体現したかの容貌。
まさに「昭和的なエロ顔」なんですよね。
この極めてチープな楽曲にユルい振り付け。
僕がここに「オナッターズ」について書くのは、
こんなにスバラシイモノを後世に伝えていく自分勝手な責任感だけだ。
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いや〜コレはかなり貴重なライブ映像です。
たまたま「Sadistic Mika Band」で検索したら当たりましたよ。
加藤和彦さんとミカさんが離婚して「Sadistic Mika Band」は、
解散となりましたが、残りのメンバーで「Sadistics」として
活動してた時の貴重な映像です。
今野雄二さんも懐かしいですが、その今野さんが、
若かりし頃の大御所ミュージシャン達を「くん。」づけで
紹介しているあたりに、かなりの時代を感じます。(笑。)
昔は、流行りの音楽はみんな「今野雄二」さんが紹介してたモノです。
後に高橋幸宏さんが、当時を振り返り「Sadistics」のコトを
かなり酷評していたインタビュー等も読んだりしましたが、
このメンバーでの演奏はやはりスリリングです。
「LIVE SHOW」というライブ盤があったのですが、
これは、かなり強力な名盤でした。(多分、CD未発売。)
曲は、ミカバンドの曲や高中さんのファーストあたりの曲と
かぶるんですが、とりあえず、このパフォーマンスをご覧あれ。
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「XTC」は、基本的には、全部スキなんですよ。
今回選んだこの曲が、一番スキってワケではないんですよ。
でも、この後の「XTC」を考えるとこの編成の
このタイプの曲はとても新鮮であり、とても貴重だと思われます。
これからも「XTC」の映像は可能な限り貼っていくつもりなので(笑。)
とりあえず、なるべく時系列で並べていこうかな?と。
1978年のUKは、永遠の憧れでもあります。
![]() | White Music
|
記念すべき「XTC」のファースト「White Music」。
このテイストの曲がスキな方は、聞いて欲しいアルバムです。
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「POPS」のまさに完成形。ビートルズで一番スキな曲です。
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曲がイイのは、もちろんなんですが、
歌詞の言葉のチョイスが最高にスキです。
野蛮で猥雑な感じなんだけど、それが中谷さんの
透明感と線の細いエロさで別次元に引っぱりだされている。
個人的には、肩の張り具合の感じがとてもスキです。
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僕が、海外のミュージシャンで3回ライブを観たのは、
「クラフトワーク。」だけです。
どの曲もスキなんですが、この曲だけは、イントロが
始まった瞬間、まあテンションが上がります。
クラフトワークは、聴いたコトがあっても
ライブ映像は観たコトがないというアナタはぜひ。
![]() | Minimum Maximum (2pc)
|
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当時、時代に感覚が麻痺して普通に観てたけど
今観るとスゴいな。セイントフォー。
「とにかく動き過ぎ。」(笑。)
躍動感を超越しています。いや〜再発見。
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誰が何と言っても「ユーミン。」は、天才です。
歌がウマい下手を言う人が、たまにいますが、
これだけイイ曲を書ければ、いいでしょ。
普通に耳に届く「ポップス。」を作るってスゴイんです。
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「470_彼女はアンドロイド。」で、今更ながら
「アンドロイド。」という古めかしいコトバを使いましたが、
ボクの中でこのコトバがピッタリなのは、やっぱりこの方なんです。
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多分、僕の人生のベスト10に入るだろう名曲です。
PVは、ビックリするくらいダサいけど、音の質感は最高です。
これは、今聴いててもノレマス。
スゴくいんちきっぽいプラスティック感。
プラスティックなちんぴら。
まさに「ポップミュージック。」
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これぞ、80'Sって感じのヒューマン・リーグのヒット曲です。
確か僕が高校2年の時に友達がスキで聴いてた曲です。
こういうマイナーなメロディ、よくないですか?
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僕の友人の中でとてもスキな人が多い
これぞ80'Sのガールズポップです。僕は「ブロンディ。」の
「デボラ・ハリー。」が不良っぽい感じでスキだったんですが、
その対極に位置する様な「クレア・ローガン。」
ベースラインも特徴的で全然、下の方で弾かないんですよ。(笑。)
絶妙な軽さが出ててイイです。
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若き日のジョン・トラボルタです。
ジュン・トラボルタじゃないよ。(笑。)
映画「Grease」の挿入歌なんですが、もうミュージカルと
いうよりは、新春かくし芸大会の様になってます。
この曲の振り付けが、流行りましてね。
ダサカッコいいの基本の様な感じです。
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音は、某バラエティ番組の中で使われているので
聴いたコトのある人も多いと思いますが、
この曲は、何と言ってもこの「PV」。
当時、最初に見た時はぶっ飛んだな〜
ここのロボット達の動きがスクラッチに合う。
まさに元祖という佇まいです。
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「パンクはロックの浣腸器だ。そして浣腸液がDEVOだ。」
DEVOが言ったインタビューでのヒトコトである。
この気持ち悪さ。このヨレ具合。
カッコイイのヒトコトに尽きる。
DEVOの初来日公演は確か武道館だったはず。
友達がスゴく好きでストラトを自分でぶった切ってたな〜(笑。)
まあ買って聴いてみてください。
損はしませんから。
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これぞ「PUNK」でしょ。(笑。)
何故か知らないけど当時よくPVが流れてた。
これは、絶対にリバイバルヒットしますよ。
もし、ヒットしたら、このエントリー発信だと信じます。
邦題は確か「ネリーさんだ象」だったと思う。
ダジャレです。(笑。)
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このライブ映像を当時リアルタイムでTVで見ました。
当時はモノトーンブームっていうのがありまして
白黒のシャツを僕もCBMの店長も着てました。(笑。)
音も今となっては、このバンドに影響を受けた人達に
よって受け継がれ、聞き慣れた音になった気がします。
音楽とファッションを教えてくれたとてもステキなバンドです。
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まさに「腰が動く。」音楽です。(笑。)
この映像を見てるだけでかなり上がります。
これを見てるとやっぱ「殿下。」は「JB。」だなと。
いや〜カッコイイ。
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この曲も「昔、EP盤持ってたぜ。」シリーズです。(笑。)
ゲーセンでインベーダーゲームをしてた店内で
よく流れてた。目をつぶると思い出しますよ。あの頃。
何故か瓶コーラとかがタダで飲めたんですよ。
イイ時代でもありました。
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キング・クリムゾンは、昔のも、もちろんイイんだけど、
どれか1つって言われたらコレを選ぶ。
ロバート・フリップのギター。
トニー・レヴィンのスティック。
それにボクのダイスキなギタリストのエイドリアン・ブリュー。
フランク・ザッパ、デビッド・ボウイ、トーキング・ヘッズと
ボクのダイスキ過ぎる人たちと仕事をしてる
最高のギタリストです。
YouTubeでいろいろ探したけど、
このテイクはなかなか強力ですよ。
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このメロディーもちろん聴いたコトありますよね。
そうです。トシちゃんのデビュー曲「哀愁でいと」の原曲です。
どうも僕はトシちゃんのあの踊り付きのイメージが
強いのでこの映像はちょっと物足りない感じがしますが、
曲はやはりイイですね。
このレイフ・ギャレットさんのもうヒトツのヒット曲
「ダンスに夢中」というEP盤は、やはり
かなりすり切れるまで聴きました。
後ろの女性達のダンスが時代を感じさせます。(笑。)
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なんて切ないメロディーなんでしょ。
この曲は、発売当時にEP盤(死語です。)を買って
すり切れるくらい聴きまくった曲です。
バンドの正式名は「Electric Light Orchestra」
略して「ELO」。ネーミングもスキなんですよ。
シンセとストリングスとバンドサウンドの
混ざり具合と質感が、最高の楽曲です。
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これはかなり貴重です。1978年のテイクの「Psycho Killer」
この頃のバンドはなんて言ってもアメリカのバンドがカッコよかった。
「僕たちアートスクール出身です。」みたいな
グループが実に多かった。決してうまくはないけど
このヨレ加減がたまらない。
それにベースのティナが圧倒的にイイ。
僕は女の人でベースを弾いているヒトを見たのは
ティナが初めてで、ちょっとしたカルチャーショックでした。
当時この曲は、TBSラジオでやってた頃の
「SNAKEMAN SHOW」でオンエアーしてて、スゴいインパクトが
あった曲だったので、歌詞もメチャクチャだったけど
覚えてよく友達の前でよく歌ってた。
とにかくカッコイイぜ、Talking Heads!!
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ピンクレディーがどれだけ売れたかわからない。
田中好子さんがどれだけステキな女優さんかもわからない。
キャンディーズなんでグループ知らないよって言われてイイ。
スベテの事柄を踏まえた上で僕は、
「スーちゃんが、ダイスキなんだ。」
この時のスーちゃんは、可愛いすぎる。スキすぎる。
この3人の中で「スーちゃん。」が誰か?なんて
問いかけは死んでも僕にして欲しくない。
それはきっとこの上ない不勉強だ。
誰が何と言おうと僕は「スーちゃん。」がスキだ。
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2005年の始めに番組内でこの「ジンギスカン。」という
グループの「めざせモスクワ。」の話をして
それからちょっとしてリバイバルヒットして、
当時のヒトも今のヒトも知ってる名曲になりました。
でも実は、この曲はバカディスコ(僕の中では当時のこのシーンを
最大級の賛辞と愛情を込めた上でこう呼んでいる。)が、流行ってた
当時には動いているグループを見たコトがなかった。
まさにこんな映像が見られるのはYouTube様々だが、
しかし、この隙のないセンス(いやいや逆に隙だらけ?)
何でしょ?腹立たしいほどのバカバカしさ、
現代のエンターテイメントに最も欠けてるのは
このセンスだと信じて疑いません。
途中のダンスが最高です。(笑。)
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このPVは、今まで見たPVの中で最高のPVだと思っている。
未だ、これ以上のPVで出会ったコトがないと言っても過言じゃない。
映画で言えば「博士の異常な愛情。」
音楽で言えば「Frankie Goes To Hollywood/Two Tribes」
今の日本でこんなテイストの作品が作れるのだろうか?
「続・師匠的。」も行く末はこういう作品を作ってみたい。
この作品だけは見ておいて損はないと断言しておこう。
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Nina Hagen/New York / N.Y.
この曲は1983年に発売された「Nina Hagen/Angstlos」という
アルバムに収録されています。
確か、ジョルジオ・モルダーのプロデュースだと思います。
とにかくのお姿、ただただ惚れるしか、ありません。
このメイク。この歌い方。ああ愛しのニナ様。
こんなヒトに出会ったら多分、一発でイカれます。
自信があります。ホントにダイスキなシンガーの一人です。
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